2014年12月7日日曜日

平成26年度11月沼津市議会定例会について

 平成26年度11月沼津市議会定例会が11月25日(火)に開会、12月16日(火)閉会の22日間の会期で開催中、主な会期日程は以下の通りです。

 11月25日(火) 本会議:開会、諸般の報告、会期の決定、議案説明 
                 一部議案質疑、委員会付託
 12月 3日(水) 本会議:一般質問
 12月 4日(木) 本会議:一般質問
 12月 5日(金) 本会議:一般質問、議案質疑、委員会付託
 12月 8日(月) 委員会:文教消防委員会 総務経済委員会
 12月 9日(火) 委員会:民生病院委員会 建設水道委員会
 12月10日(水) 委員会:一般会計予算決算委員会
 12月11日(木) 委員会:特別会計企業会計予算決算委員会
 12月16日(火) 本会議:委員長報告 質疑、討論、採決、閉会

議案一覧 合計11件

 報告1件 専決処分の報告について(損害賠償額の決定)
 一般2件 指定管理者の指定について(愛鷹地区センター)
        指定管理者の指定について(くるら戸田)
 条例4件 沼津市職員の給与に関する条例等の一部改正について
        沼津市営住宅条例の一部改正について
        沼津市立病院条例の一部改正について
        沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正について
  予算3件 平成26年度沼津市一般会計補正予算(第3回)について
         平成26年度沼津市一般会計補正予算(第4回)について
        平成26年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回)
                について
 契約1件 製造請負契約の締結について(駿東伊豆地区高機能消防指令センター
        整備事業設備製造)

渡辺博夫の一般(個人)質問

 1 第4次沼津市総合計画の一部追加            修正について
  (1) 都市的居圏内に北部地区を位置づ            けた要因について
  (2) 北部地区における岡宮北土地区画            整理事業について
   ①事業の位置づけについて
   ②進捗状況と現時点での事業効果に             対する認識について
   ③都市計画道路 沼津南一色線の供用見込みも含めた事業の見通しにつ いて
  (3) 土地利用の新たな方向について
   ①市街化調整区域における開発行為等の審査基準の見直し内容と
     評価について

一般質問の答弁について
栗原市長より都市的居圏内に北部地区を位置づけた要因について、以下の答弁がありました。

質問要旨
今回の一部追加修正において、これまで地域核としていた北部地区を、さらに都市的居住圏の重要構成要素に位置づけたということは、この地区が土地利用のポテンシャルが高く、まちづくりの可能性を有していることからだと考えている。
一部追加修正にあたり、北部地区を都市的居住圏の重要構成要素とした背景・要因につて、当局も同様の期待を込めてのことと思われるが、改めて市長の認識を伺いたい。

市長答弁要旨
都市的居住圏の北部に位置する門池・金岡地区は、東名・新東名インターチェンジや東駿河湾環状道路、国道1号、246号などの主要幹線道路が結節する市北部の交通拠点として交通利便性が高い地域であるとともに、インターチェンジ周辺には、飲食店などの商業施設をはじめ、企業や研究機関などが集積しています。
  また、最近5か年の中学校区別の人口推移では、市全体で2.9%の人口減少に対して、門池地区は4.0%の人口増加、金岡地区は0.4%の人口減少に留まるなど、沼津駅周辺地区とともに人口集積の高い地区となっています。その動きを牽引しているのは、市内居住者の移転や市外転入者の受け皿ともなる、便利で快適な居住環境の形成を図る岡宮北土地区画整理事業の推進や、交通環境等の良好な立地条件に基づく産業集積などが主な要因と思われ、東駿河湾環状道路の西進等も含めて、今後、更に大きな可能性を秘めた地区であると考え、都市的居住圏の重要構成要素と位置付けることとしたものです。

質問要旨
第4次沼津市総合計画の一部追加修正に関し、岡宮北土地区画整理事業の進捗状況や、この事業に含まれる都市計画道路沼津南一色線の供用開始時期などについての質問。

間宮一壽都市計画部長答弁要旨
平成35年度を完了予定、総事業費を275億円としている岡宮北土地区画整理事業は、25年度末の時点で事業費換算で約58%の進捗である。
  また、建設予定地から高尾山古墳が発見されたことにより建設工事が中断している沼津一色線については、「全面供用に向けて早期事業完了を目指す」とした。(そこには期日など具体的な見通しについては言及しなかった。)






2014年11月12日水曜日

平成26年度第68回沼津市スポーツ祭柔道競技の部で挨拶

 11月3日(月)に沼津市立沼津高等学校体育館柔道場にて、沼津市教育委員会及びNPO法人沼津体育協会主催の平成26年度第68回沼津市スポーツ祭柔道競技の部が開催され、来賓として挨拶を申し上げました。
 当日の参加者は男・女幼児の部から一般の部までの個人戦に162名が出場し、熱戦が繰り広げられました。
 また、会場には親子三世代が揃っての応援も多く、微笑ましい光景が見受けられました。

 挨拶では、スポーツによる心身の鍛錬・克己の精神を養うことの大切さ、なかでも柔道を通じての習得はこれに優るものはなく、間違いのない選択であったことを称賛致しました。
 加えて、講道館柔道の創設者嘉納治五郎師範の「精力善用」「自他共栄」の心を以下のように紹介致しました。同時に保護者にはお子様への解説をお願いした次第です。
 「精力善用」「自他共栄」は、柔術の「柔よく剛を制す」の考えから、心身の力を最も有効に使うことに発展させ、これこそが柔道の一貫した考えであり、社会生活すべてに欠くことのできない重要なものであるとし、このことを実生活に活かすことによって人間と社会の進歩に貢献することができるとして、これを修業目的としなければならないとの教えである。

 私が青春時代に選択したスポーツはこの日の出場者と同じ柔道でした。その舞台は日本大学三島高等学校在学中の部活動であり、母校柔道部の第一期生でもあります。また、西島外美雄先生指導のもと同期生揃っての最初の黒帯誕生でした。
 当時、道場に掲げられていたのは今でも変わらない「克己」二文字の書でありました。

根木谷大会会長挨拶
優秀選手紹介

頑張りを期待して挨拶
参加者

2014年11月7日金曜日

平成26年度静岡県薬物乱用防止県民大会に出席

 11月1日(土)午後1時30分より4時まで、プラサ ヴェルデ(コンベンションホールA)にて、静岡県薬物乱用対策推進本部(静岡県、静岡県教育委員会、静岡県警察本部)主催、沼津市、沼津市教育委員会、静岡県薬物乱用防止指導協議会共催の平成26年度静岡県薬物乱用防止県民大会に来賓として出席いたしました。

 開会に続き県副知事(代理)、沼津市長(代理)、伊藤育子県議会副議長の挨拶、来賓、主催者の紹介、薬物乱用防止功労者及び薬物乱用防止ポスター・標語コンテスト入賞者の表彰がありました。 
 薬物乱用防止ポスターコンテストでは、最優秀に浜松市立南部中学校の姫野美月さんが、高校の部では伊東高校城ヶ崎分校の鈴木結加里さんが入賞、標語コンテストでは、最優秀に磐田市立神明中学校の根本安純さんの作品「ダメ!いらない!  未来の私の 声がした」が、また高校の部では清水西高校の髙橋日華莉さんの作品「消さないで あなたの未来と まわりの笑顔」が入賞、この他ポスター・標語コンテストの優秀賞・佳作に、薬物乱用防止に向け熱のこもった素晴らしい入賞作品が紹介されました。












 引き続き講師に加藤秀視氏(人材育成アーティスト)を迎え、「自分を愛する技術」~パワーパーソンになるために と題して特別講演があり、氏の虐待、施設、暴走族、裏社会、逮捕など、自らのどん底の経験から「人はいつからでも変われる」というメッセージに、参加者全員が聞き入っていました。

 加藤秀視氏は型破りな育成手法により、少年院を出入りする非行少年少女や問題を抱える親子など1000名以上の問題を解決に導く。その功績が評価され、2009年には「文部科学大臣奨励賞」「衆議院議長奨励賞」「人間力大賞」を受賞(当日配布資料による)


 今、薬物は世界の国々で深刻な社会問題となっており、日本でも例外ではありません。毎日の報道にもあるように、薬物の汚染は私たちの身近に迫ってきています。
 薬物乱用を防止するためには、何といっても薬物の恐ろしさを正しく理解し、薬物に関する正しい知識を身に着けることが大切です。

 薬物とは、主に精神に影響を及ぼす作用があり、気分を変えることを目的に使われ、使用を続けると健康を損なう物質のことです。
 乱用とは、気分を変えることを目的に、自分勝手に薬物を使うことや、薬の本来の目的を逸脱して使用することをいいます。





2014年11月3日月曜日

秋田県大仙市四ツ屋小学校を訪問

 先月23日に秋田県大仙市立四ツ屋小学校を訪問致しました。
 訪問の目的は全国学力テスト(全国学力・学習状況調査)小学校2014年(平成26年度)都道府県ランキング1位の秋田県にあって、大仙市小学校6年生の調査結果が全ての教科において全国及び秋田県の平均正答率を上回り大変良好な結果であったことからです。また、中学校3年生においても同様の結果でありました。
 大仙市教育委員会によれば、教科に関する調査については、小・中学校共に、全ての教科において全国及び秋田県の平均正答率を上回っており、特に活用に関わるB問題について顕著であるとのこと。
 また、生活習慣・学習環境に関する調査については、小・中学校共に、ほとんどの質問事項において全国及び秋田県の平均を上回っており、望ましい生活環境の中で基本的生活習慣及び学習習慣を確立し、意欲的に学習に取り組んでいるとのことです。 
 教育委員会では、この調査を十分に活用し、児童生徒一人一人の課題の改善状況を点検するフォローアップシートや指導法の改善に活かす資料等を今後も提示し、基礎知識のさらなる定着を図っていきたい。また、小・中9年間を見通した学習指導を一層充実させながら、幼保・高・大との連携も視野に入れ、「総合的な学習」を身に着けた児童生徒の育成を目指して、各学校の取り組みを支援していきたいと結んでいます。(大仙市教育委員会による平成26年度全国学力・学習状況調査の概観より・詳しくはHPにて)

  大仙市立四ツ屋小学校の経営目標は「夢をみつけよう」であり、校長の相庭晋司先生は次のように語られました(その一部)。   子どもたちが確かな夢や希望を持つためには、先ず第一に、より深く学び広く探究する心をはぐくみたい。次に、夢をはぐくむことのできる柔らかな心の育成に努めたい。その基本は「やさしさ」であり、人を思い人をいたわり大切にする心の育成にある。最後に、子どもの生きる力を支える「つよさ」の育成である。つよさとは、心身の強さを意味する。健康で丈夫な体、そして困難にもくじけないしなやかで強い心を育てたいと。

 そして、目標達成のため、以下7項目の具体策を掲げています。
 1、学力の向上対策(基礎・基本の定着、読解力の向上、少人数学習の推進、楽しんで取り組む体力づくり) 2、生徒指導の充実(子ども教職員も毎日ワクワクするような楽しい学校を目指して、学級づくり、確かな児童理解ほか) 3、職員研修の充実 4、生命を守る安全教育 5、キャリア教育の推進 6、家庭、地域との連携 7、危機管理意識の高揚 (この他の施策は省略させていただきました。)

 学校長のもと教職員が一体となって徹底した指導に邁進している姿と、児童の元気に頑張る瞳に感動さえ覚え、全国一位の全国学力テスト結果に納得致しました。

 この視察を我が教職歴に加えて本市の教育行政に活かして参りたいと思います。



相庭校長と









2014年10月19日日曜日

大相撲秋巡業「富士山駿河場所」を観覧

 10月19日(土)、キラメッセぬまづで行われた大相撲秋巡業「富士山駿河場所」を観覧致しました。
 巡業恒例の取り組みは、稽古、握手会、相撲講座に続き、序二段、三段目、、相撲甚句、初切、十両土俵入り、櫓太鼓打分、十両、鶴竜横綱綱締実演、中入、幕内土俵入り、横綱土俵入り、幕内取り組み、弓取り式と進み、午後3時千秋楽となりました。
 なかでも郷土力士の栃飛龍関や香富士関に拍手が送られ、白鵬対鶴竜、照ノ富士対遠藤の取り組みにはひと際大きな歓声と拍手が送られ、会場全体が熱気に包まれ盛況でした。
 
 相撲といえば、私にはこんな良い思い出があります。
 青年教師であった頃、柔道の経験もあったことから日本大学三島高校相撲部の顧問監督を務め、選手に恵まれて静岡県大会はもとより東海大会でも数度の優勝を果たし、インターハイや選抜大会(宇佐・金沢・高知大会など)に出場し優秀な結果を収めることができました。
   なかでも岩手国体のプレ選抜大会(浄法寺)では全国優勝を果たし、今でも当時の喜びの様子が脳裏に浮かびます。
   そしてこの中から進学し日本大学相撲部入り活躍した教え子がおり、これが縁で今でも大学相撲部とはお付き合いがあり、遠藤関をはじめOB力士の応援には力が入ります。

横綱白鵬土俵入り


日本大学相撲部祝勝会で遠藤関と

























2014年10月10日金曜日

静岡県立美術館移動美術展オープニングセレモニ-で挨拶 モンミュゼ沼津 沼津市庄司美術館にて

 去る10月4日(土)午前10時よりモンミュゼ沼津 沼津市庄司美術館にて行われました、静岡県立美術館移動美術展のオープニングセレモニ-に、市議会文教消防委員会を代表して出席し、挨拶とテープカットを致しました。

 この移動美術展は「日本人の油彩画」を取り上げ10月24日(日)まで開催されます。開館時間は午前10時~午後5時、観覧無料 14日(火)は休館

 挨拶で申し上げたのは、平成23年に続く3回目の静岡県立美
術館移動美術展の開催に感謝を述べ、この企画を広く文化と捉え、文化とは自然に働きかけた人間の営みのすべてであり、それは有形無形のものである。文化は人間を育む必要不可欠の要素であり人づくりの根源である。また、人間は社会的動物であることから社会を構成し生存する。そこで身近に言えば「まちづくり」の大前提は、文化を基調とした「まちづくり」であるべきである。この点からも今回の開催は意義深いものであると結びました。

 また、蛇足ながら教員現役時代に幾度となく県立美術館に引率し鑑賞した生徒諸君が、社会人となって日頃の生活の中にこうした鑑賞の習慣を活かし、心に潤いのある人生を送ってほしいとの思いをお伝え致しました。
左から工藤達朗沼津市教育長 
  坂田芳乃県立美術館副館長 
荻生昌平庄司美術館副館長

県立美術館からの解説は以下の通りです。
 美術館のコレクションは現在2,500点を超え、常時開催している収蔵品展は、多くの来館者からご好評をいただいております。静岡県は東西に広く、静岡市から遠く離れた地域では、これらのコレクションを観賞する機会に必ずしも恵まれているとはいえません。
 移動美術展は、開館以来、県内の遠方にあって、これら県立美術館のコレクションをご覧いただくことが難しい方のために、選りすぐりのコレクションを観賞いただく機会として開催するものです。

 今回の移動美術展はでは、数あるコレクションの中から、明治以降の近代洋画、とりわけ「日本人の油彩画」を取り上げます。黒田清輝、和田英作、佐伯祐三、小出楢重といった当館の珠玉の日本洋画コレクションを通じ、日本人が西洋由来の油彩画をいかに受容し、日本人独自のものとして展開していったのか、日本人と油彩画の関係について見つめ直します。

 鑑賞した感想は、いずれの作品も重厚で迫りくるものがあり、作品を前に暫し立ち止まり周囲と隔離されたかのように感じ、作家と無言の会話を交わすひとり自分が居るかのようでした。
 なかでも、圧巻なのは黒田清輝の「富士之図」(1)~(6)であり、今世界遺産となった富士山の明治31年の姿を、板(材質)、油彩(技法)で鑑賞することができました。
 また、印象深い作品として、曽宮一念の「スペインの野」(キャンヴァス、油彩)が脳裏に残ります。

2014年10月6日月曜日

第14回定例会で一般質問

   第14回定例会が9月12日(金)に開会、会期の決定や議案説明が行われました。それ以降、以下の予定等で進行しております。

9月24日(水) 一般質問

    渡邉博夫の一般質問(個人質問)発言の要旨


本年度の委員会所属は文教消防委員会
及び特別会計企業会計予算決算委員会です。
1 消費税増税と市民生活について
(1) 消費税8%の影響について
(2) 消費税10%の影響とその対応につ         いて

2  財政規律について
 (1) 市長の考える健全な財政とは
 (2) 健全な財政運営とその維持について
 (3) 「財政見通し」と財政ガイドライン策定      について
 ・9月発表の「財政見通し」における歳       入歳出の主な特徴とその推計の基本      的な考え方について
 ・ 財政指標の推移とその評価について
 
3 地域医療について
 (1) 沼津医師会管内の2次救急と広域医療の現状について
 (2) 沼津夜間救急医療センターについて
 (3) ドクターカーの導入について

 9月25日(木)  一般質問
    26日(金)  一般質問、議案質疑、委員会付託

   29日(月) 文教消防委員会  
                            付託案件 1 工事請負契約の締結(駿東伊豆地区消防救急デ
                                                ジタル無線設備整備工事) 
           総務経済委員会 
                            付託案件  1   専決処分の報告及びその承認(控訴の提起)
                    2  指定管理者の指定(地区センター)
                    3 沼津市戸田温泉施設条例の全部改正
                    4 沼津市ふるさと応援基金条例の制定
                    5 行政書士法違反書類の沼津市各機関への提出
                     排除に関する請願

     30日(火)  民生病院委員会 
             付託案件  1 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育
                                              事業の運 営に関する基準を定める条例の制定
                                           2  沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関
                                               する基準を定める条例の制定
                     3  沼津市放課後児童健全育成事業の設備及び運
                                               営に関する基準を定める条例の制定  
                      建設水道委員会
                            付託案件  1  損害賠償の額を定めること

10月 1日(水)~3日(金) 
                      一般会計予算決算委員会
            付託案件  1 平成25年度沼津市一般会計歳入歳出決算の認定
                     2 平成26年度沼津市一般会計補正予算(第2回)
10月6日(月)~8日(水) 
                      特別会計企業会計予算決算委員会
            付託案件  1  平成25年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳
                     入歳出決算の認定
                   2 平成25年度沼津市土地取得事業特別会計歳入
                                              歳出決算の認定
                                         3  平成25年度沼津市介護保険事業特別会計歳入
                                              歳出決算の認定
                                         4  平成25年度沼津市簡易水道事業特別会計歳入
                                               歳出決算の認定
                                         5  平成25年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計
                                               歳入歳出決算の認定
                   6 平成25年度沼津市病院事業会計決算の認定
                   7 平成25年度沼津市水道事業会計決算の認定
                   8 平成25年度沼津市下水道事業会計決算の認定
                                          9 平成25年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余
                                              金の処分
                                         10  平成26年度沼津市国民健康保険事業特別会計
                                              補正予算(第1回)
                                         11  平成26年度沼津市介護保険事業特別会計補正
                                              予算(第1回)
                                         12  平成26年度沼津市病院事業会計補正予算
                                              (第1回)

10月15日(水) 本会議 委員長報告 、質疑、討論、採決、閉会